W洗顔は本当に必要か?W洗顔不要のクレンジングで愛され美肌を目指そう!

意外と知られていないW洗顔のデメリット。
テレビやネットで様々な美容情報が飛び交っていて、よくわからないままなんとなく素肌メンテしてしまっている人も多いと思います。
そのせいでやり過ぎて肌に余計な負担をかけてしまったり、逆に充分な肌ケアができていなかったりと、知らぬ間に大切なお肌を追い込んでしまっているかもしれません。

W洗顔,クレンジング,ラミナーゼ モイスト,クレンジングバーム
「W洗顔不要」という文字を見かけたことはありませんか?
主にクレンジング化粧品に記載してある言葉です。2回洗顔をしなくてよいから余計な乾燥を防ぐ、という意味合いで使われていることが多いですね。

「本当にW洗顔をしなくても大丈夫なの?」
「そもそもW洗顔って何?」

そんな疑問をお持ちの方が多いのも事実。
そこで今回は「W洗顔」についてまとめてみました!

「W洗顔」とは、メイクをした日に、クレンジングでメイク料(油溶性)を落とした後に、洗顔料(水溶性)で汗やホコリなどの汚れを洗い流すことをいいます。
顔を2回洗うのでW洗顔と言われているのですが、決して洗顔料で2回続けて洗うというわけではありません。あくまでメイクをした日のみの話です。


市販されているクレンジングのパッケージを見ると、使用方法の欄に「クレンジングの後に洗顔料を使ってW洗顔をしてください」と記載がされています。
または、その必要がない場合は「W洗顔不要」と記載があります。最近ではW洗顔をすることが当たり前の話になっているようです。

「W洗顔不要」とは、クレンジングだけで洗顔の役目も兼ね備えているものになります。
これだけ聞くと、1つで済むW洗顔不要のほうが良いのでは? と感じる方もいるかもしれません。では実際どうなのでしょうか

W洗顔は必要?

W洗顔,クレンジング,ラミナーゼ モイスト,クレンジングバームW洗顔をするにしても、1つのアイテムを使うにしてもメイクなど油性の汚れはしっかりと洗い落とすことが大切です。

W洗顔を行う理由について、以下でご説明していきます

クレンジングと洗顔料で落とす汚れが異なるため

レンジングは、ほとんどの商品で油分が入っており、同じ油性であるメイクアップ化粧品を浮かせて落とします。

洗顔料は汗やほこり、皮脂、古い角質(垢)といった肌に余分な水性の汚れを落とします。
つまり、クレンジングは油性、洗顔料は水性と、それぞれ役割分担をし、肌の汚れを落としていることになります。

クレンジングだけでも水性の汚れはある程度は落ちますが、やはりきれいに落とすためには、洗顔料も使う必要があるといえるでしょう。

顔に残ったクレンジングを洗顔料で落とす

クレンジングはメイクアップ化粧品を洗い落としますが、油と水は本来混じり合わないものなので、水で洗い流すだけではクレンジングや汚れが十分に流せないことがあると言われています。

そこで、洗顔料を使って、もう一度洗ってあげることで、①でお伝えした水性の汚れと一緒に、肌に不要となったメイクアップを浮かせて、残ったクレンジングも洗い流して、肌の表面をきれい(清浄)にすることができるのです。

これらの汚れをきちんと落としてあげることで、その後のお手入れで使用する化粧水や美容液が肌の角質層へ浸透しやすくなり、肌を潤わせることができるとされているのです。
その時にクレンジング料や不要となったメイク汚れを肌に残さないことで、肌悩みが起きにくくなるといえ
W洗顔,クレンジング,ラミナーゼ モイスト,クレンジングバーム

W洗顔のリスク

これまでW洗顔でメイクオフ、汚れオフをしていた方も多いと思いますが、W洗顔ってお肌に負担がかかります。

「美肌への道のりは洗顔から」

なんて言われていますが、洗顔の方法を間違っているとお肌トラブルになりかねません。
時間をかけて丁寧にW洗顔をすればするほどお肌はストレスを抱えてしまって、必要なものまで奪う結果、お肌の機能が低下してしまうんです。

お肌の機能が低下すると、

・トラブル肌
・敏感肌
・年齢肌

になっていきます。

こんなリスクを背負ってまで、まだW洗顔をしているあなたなら、W洗顔不要タイプの仕様をお勧めします。

W洗顔不要タイプは油溶性と水溶性の汚れをどちらも落としてくれて、しかも1回で済むため乾燥を防ぐというメリットがあります。

そこで今回紹介したいのが

美容クリームの成分で作られたメイク落とし肌での洗いあがりもしっとりでクレンジングなのに肌にハリを与えるW洗顔不要の『ラミナーゼ モイスト・クレンジングバーム』です。

W洗顔,クレンジング,ラミナーゼ モイスト,クレンジングバーム

公式サイトを見てみる

洗顔不要の『ラミナーゼ モイスト・クレンジングバーム』で肌トラブル改善

ラミナーゼは、「Hifuken(ひふけん/皮膚臨床薬理研究所株式会社)が出している敏感肌用クレンジング剤です。

商品のコンセプトは肌にやさしいけれど、しっかり落とすクレンジングです。

通常のクレンジングは強力すぎて敏感肌の方が使うと肌トラブルを起こしてしまうケースが多い反面、ミルククレンジングに代表される肌にやさしいクレンジングは肌の汚れやメイクの汚れがしっかり落ちないという問題がありました。

汚れを落とすと肌にやさしい、この2つを両立したのが『ラミナーゼ モイスト・クレンジングバーム』になります。

ラメラテクノロジーが売り!

『ラミナーゼ モイスト・クレンジングバーム』の売りは独自技術ラメラテクノロジーにあります。

ラメラテクノロジーとはクレンジングが水性のものと油性のものが層状になっているというものです。肌の汚れやメイクの汚れなどは大きく水性のものと油性のものの2種類のものがあります。

基本的に油は油に溶けて、水は水に溶けます。だから水性の汚れは水性のクレンジングで、油性の汚れは油性のクレンジングで落としやすいのです。『ラミナーゼ モイスト・クレンジングバーム』では水性のものと油性のものが層状になっていますので、どちらの汚れも簡単に落とすことができます。

W洗顔不要で肌にうるおいを与える

通常のクレンジングだとクレンジング後のW洗顔が必要ですが、『ラミナーゼ モイスト・クレンジングバーム』はクレンジング剤でありながら、肌にやさしい植物性由来の美容成分がたっぷり配合。
美容クリームと同じ成分なので、W洗顔が不要なのです。
汚れを落としながら、肌にうるおいを与えられるクレンジング剤というわけですね。

W洗顔,クレンジング,ラミナーゼ モイスト,クレンジングバーム

公式サイトを見てみる

実際に使ってみました!

まずは『ラミナーゼ モイスト・クレンジングバーム』を手に適量のせます。

W洗顔,クレンジング,ラミナーゼ モイスト,クレンジングバーム

フローラルの香りで私は好きな匂いでした。
そして優しくマッサージ。

肌に乗せた瞬間は少し固めのテクスチャーでした。

W洗顔,クレンジング,ラミナーゼ モイスト,クレンジングバーム

でも馴染ませていくと体温で温まったのか、スーッと伸びてどんどんお肌に馴染んでいくのがわかります。

クリームのようなテクスチャーで、メイクと馴染むと白っぽくなりました。

マッサージクリームとしても使用できるみたいなので、数分間優しくマッサージしてみました。

メイクがバッチリ落ちてお肌がワントーン明るくなった気がします。

W洗顔,クレンジング,ラミナーゼ モイスト,クレンジングバーム

ただ、洗い流しても洗い流してもクレンジングが残っているような感覚がありました。

でもそれはクレンジングが残っているのではなく、美容成分が入っているということだそうなので、洗い流しすぎには注意が必要みたいです。

洗い流した後のツッパリ感は全くなく、お肌がいつもよりしっとりとしてスキンケアをした後のようなお肌に。

何よりびっくりしたのが小鼻の毛穴の黒ずみがなくなり、毛穴がキュっと引き締まりました!

洗浄力ばっちりなのに、洗顔後のしっとりさに感動です。

お肌への負担が少なそうだし、何より楽なので満足です。

まずは試してみてください

まずはW洗顔不要でたった1分の洗顔をぜひ試してみてください。

とは言っても定価が1本4,500円(税抜)では試すには勇気が必要ですね。

でも「1本1,500円(税抜)」ならいかがでしょうか?

しかも「30日間の全額返金保証つき」です。

W洗顔,クレンジング,ラミナーゼ モイスト,クレンジングバーム

すでにこれまでのW洗顔によってお肌にトラブルを抱えている方なら、この保証は安心ですよね。

キャンペーンを利用して購入した場合のみの特典となっているのですが、

「定期購入だけど1回からでも解約できる」

という内容です。

「やっぱりW洗顔は必要!2本目は必要ない…」

と思われた場合には電話で解約することができるんです。

1本でたっぷり2か月分なので、じっくりとお肌の変化を実感していくことも可能ですね。

1,500円(税抜)で2か月分のW洗顔不要のクレンジング。
これほどコスパの高い「美肌への第一歩」は他では見当たらないと思います。

汚れを楽にスッキリ落として、美容成分をお肌へしっかり届けてくれる『ラミナーゼ モイスト・クレンジングバーム』。

ぜひキャンペーンを利用して一度試してみてください。

公式サイトを見てみる

ラミナーゼに詳しいレビューはこちら

スポンサードリンク

コメントは受け付けていません。