ネスカフェ「アイスコーヒーサーバー」が来た!重要なポイント3つ

なな坊は、テレビCMでもお馴染みのネスカフェアンバサダーを利用して大好きなコーヒーを事務所で飲んでいます。

コーヒーのカプセルを入れて使うドルチェグストとお茶の楽しむティーマシンを置いています。
ネスカフェアンバサダーのシステムは、事業所でお願いすればマシンは無償でレンタル出来るます。
消耗品のコーヒーやお茶、紅茶などはネスレ通販から購入です。

なな坊の場合は、2ヶ月に1回の配達で、お願いしています。
急に切らしたら、近所のお店に走ります(^_^;)

そんなネスレさんのマシンに新しいのが出ましたので早速お願いしました。

新しいマシンは、アイスコーヒー用のマシン。
そう、これから暑くなるので冷えたコーヒーが飲みたくなりますね。

ネスレさんに電話すると、中身のボトルが届いてから2週間でアイスコーヒーサーバーが届くとのことでしたが1週間も待たずに届きました。

ドデカイ箱に入って届きました。

開封してマシンを机の上に乗せるのにも重いので一苦労。
ドルチェグストの横に設置してゆきます。

ネスカフェ「アイスコーヒーサーバー」3つのポイント

ノズルを確実にしめる

黒と金色のノズルをボトルの先端に取り付けますが、▼が金色になるように取り付けます。
ボトルにノズルを差し込んでから、ネジって止めて下さい。

コーヒーを止めるときは、レバーを最後まで上げること

ココ重要です!きちんと最後までレバーが上がっていないとコーヒーが液漏れして、そのままにして放置するとトレイに溜まったコーヒーがあふれだします。

 

なな坊も、失敗してこぼしてしましました。

ボトルキャップをノズルのカバーに?

取り外したボトルのキャップをノズルのカバーとして使うようにメーカーさんは推奨しています。
しかし、ただ被せるだけなのでポロポロとキャップを落ちてきて床を汚してしまいます。

なな坊が、数日使用していますが、キャップをしない方が良いと個人的には思います。

ネスカフェ「アイスコーヒーサーバー」の使い方

レバーを手前に通している間、コーヒーが注がれます。
注ぎ終わったら、レバーを「カチッ」と音がするまでひき上げて下さい。

 

ボトルは、手前(フロント)に2本と後ろ側(リヤカバー)を開くともう2本収納でき合計4本収納できます。


自動的にボトルの冷却が始まります。

ネスカフェ「アイスコーヒーサーバー」のまとめ

冷却と保冷機能がついたアイスコーヒーサーバー。


昨年までは、グラスに氷を入れてドルチェグストで熱いのを冷たくして飲んでいました。

今年の夏は、氷を入れなくても冷え冷えのアイスコーヒーサーバーが大活躍しそうです♪






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